【ゴルフ脳】コースマネジメント

【悩みに答えます。】パー3のティーアップってどうしてる?

ハイドローで打つならティーアップは高め。ティーアップは、つま先上がりと同じ。左に行きやすくなるので、ナチュラルドローのイメージで打つ。
【裏技】スコアメイク

【パーの取り方】パーオン2パット?、ボギーオン1パット?

90切りを達成するには1つはパーが必要です。パーを取るために何が必要なのか?1打目2打目は、Parの可能性を残すショットを。3打目4打目に勝負をかける。1打目、2打目は、Parの可能性を消さないこと。アプローチ、パターで勝負!
【お助けギア】

【100切り実績あり】最新技術を取り入れよう テーラーメイド ステルス2

初代モデルに改善が施されたステルス2は、カーボンフェースに半信半疑だった人も虜にしています。使用しているカーボン容量を増やし重量配分を最適化し、寛容性をアップ。最新化のご検討を!
【裏技】スコアメイク

【コースでの修正術】連続トップ、ダフリはスイングリズムをリセット

ミスショットが続く時は、何がなんだか分からないままに、スコアを落としてしまっていると思います。ズルズルとスコアを落とさないためのヒントです。スイングリズムをリセットする。結果を求めずに打ち、ナイスショットが出るようにする。
【心技体】メンタル

【欲張りすぎかも?】バンカーからパーセーブしたい!?

ガードバンカーに入れると即ボギー以上が確定してしまう。つまりサンドセーブ率は0%。トッププロは10回に8回はパーを取るが、トッププロ以外は、2回に1回はボギーになる。しっかりボギーを取るのが、力量に合っていて、流れも切れない。
【裏技】スコアメイク

【80台への道】3パット撲滅活動ーヘッドの動かし方を考えてみた

うまくパッティングができている時とそうでない時の違いが見えてきました。ヘッドを振り子運動させてスムースに動かす。手ではなく、重力を使ってヘッドを加速させていく。ボールのインパクト・方向は、あまり気にせずに、フォローまでリズムを一定に振っていく。
【現場力UP】なんでミスが出る?

【難しいシチュエーション】左足下がりを克服しよう

左足下がりの状況は誰にとっても難しいです。これを克服するには、ゆっくり振って、体重移動をゆっくりにする。左足下りは、地球の重力で、体重移動が早くなる。身体の回転ができず、伸び上がりやすくなる。だからトップが出る、トップを察知してダフる。
【裏技】スコアメイク

【戦略立案】90切りのストーリーを作りませんか?

自分にスタイル合った80台のストーリーを作る。ボギーメインで行くか?いくつかのダボを想定しておくか?ダボが出ても想定内と思い、焦らずにプレーを続ける。ご褒美ホールが待っている。
【現場力UP】なんでミスが出る?

【知っていると安心】コースで当たらない時のドライバーの修正方法

ドライバーの調子が悪く、スコアがまとまらない時に、調子を取り戻すための微修正方法を一挙に公開します。感覚に頼っているアドレスを1つずつ微修正していく。スイングは意識的に変えない。スタンスの幅、体重配分を変え、体重移動、体のスエー、スイング軌道を整える。スイングは変えずに、フェース面(インパクトアングル、インパクトロフト)を意識。
【ゴルフ脳】コースマネジメント

【再現性の高いアプローチショット】簡単ザックリ、トップ防止方法

再現性の高いアプローチショットは、両肩とグリップの三角形を保って、ショルダーターンするだけ。手首・肘を動かさないことで、三角形を維持できる。両肩のラインをアドレスの形に戻すだけ。